過去に多くの企業では「リストラ」という名のもとに、不採算事業は大胆に切り捨て、その他必要な業務までも本業に影響の出ない範囲で外注化(アウトソーシング)を広範囲にわたって推し進めてきました。いわば「後ろ向き」なアウトソーシングの活用です。
しかし今日では、もっと前向きな考えで ‐それも経営戦略の一環として‐ アウトソーシングを活用する企業が増えてきています。つまり付帯的な業務はすべて『専門家』に任せることによって、経営資源を本業に集中させることができ、経営の効率化が図れるという考え方です。
この「戦略的アウトソーシング」の考え方は更に進化し、今やその企業の成長を左右する「営業部門」にまで及んでいます。むしろそれだけ重要な部門だからこそ『専門家』にお願いしたいということなのです。
私ども≪ブレインズコーポレーション≫では、このような企業のニーズにお応えするために、各方面での営業スペシャリストを取りそろえ、貴社に的確な『営業戦略』を提供するとともに、責任をもってその戦略を実践してまいります。
